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プラチナエンド【43話/名誉の代償】最新話あらすじネタバレ!

プラチナエンド【43話/名誉の代償】最新話あらすじネタバレ!

2019年8月3日発売の「ジャンプSQ2019年9月号」に掲載されているプラチナエンド【43話/名誉の代償】最新話のネタバレあらすじをチェックしていこうと思います!

※ネタバレにご注意ください♪

本記事を読んでネタバレを見る前に…

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ー 前回42話のあらすじ ー
星と米田の高校時代が明かされた。
その過去から星は、米田が人を不快にすることが嫌いだというのを
思い出し、根底から悪い人間じゃないということを思い出していた。
そこから交渉できるかもしれないと考える星。

一方、米田は人間の死後の世界に興味があると語るのだった。

それでは「プラチナエンド【43話/名誉の代償】最新話」のあらすじネタバレをお楽しみください!

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「プラチナエンド【43話/名誉の代償】」あらすじネタバレ

米田
「もし仮にこの神選びが”真の”神選びだとして
 神として死後を知り、人に伝えられるなら
 喜んで神に立候補しただろう。

修滋は死後が無なら現世の苦しみが終わるが
そうじゃなかったら怖いと話す。

”一部の人間の信仰心がクリーチャーに搾取されており
そのエネルギーを正しく使えば、どれだけ科学が進歩するか”
と米田は考えていた。

修滋にムニと出会った頃について話し出す米田。

芥川賞ノミネートの辞退、最年少でノーベル物理学賞を受賞。
輝かしい鉱石に伴い、テレビ出演、週刊誌のでっち上げ、営業、
後援会の打ち上げ、周りからの妬み…

真実はねじまげられ他人に伝わっていく…

毎日知らない人が会いに来る。そのせいで研究も進まず
大きなストレスに襲われる米田。

追い詰められた米田は遺書を書き、薬を大量摂取し
自殺しようとしたところにムニが現れた。

ムニに、「人間の「死」の先は何なのかが知りたい」と伝えると
ムニは「あなたならいずれ辿り着ける」と答えた。

 

修滋に赤の矢が刺さっている間にすべてを終わらせようと考える米田。
まず、クリーチャーに味方しているかもしれない天使の有無と
その特別な力を知りたかった。

修滋につく闇の天使、オガロから話を聞こうとするが
オガロは修滋が神になる邪魔をした米田に教えるはずがないと話す。

それに対して米田は、特別な天使の情報を言わないのなら
白の矢を今ここで修滋に刺すと圧力をかける。

すると、オガロは条件付きで米田の要求に応じることに。
ただし、結糸向からもらい受けた白の矢を修滋に渡せという条件付きだ。

米田はオガロの条件を飲む姿勢を見せつつも、ただの悪あがきで
所詮は引き延ばしだと話す。

すると、オガロはこう答えた。

オガロ
「いや…私が期待しているのは架橋明日だ」

その天秤が測るものは…?

ー おわり ー

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以上「プラチナエンド【43話/名誉の代償】」のあらすじネタバレを紹介しましたが
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「プラチナエンド【43話/名誉の代償】」最新話の感想まとめ

とりあえず、修滋は神にならなさそうですが
架橋明日に期待するオガロ。
その真の狙いは?本当に明日が希望なのか。

それにしても、米田の高校時代から、社会に出ての
輝かしい功績はすごいかったです。
が、その影では、マスコミへの露出により、週刊誌に
デマの記事を上げられたり、後援会の打ち上げに参加したり
知らない人間が資産運用の話や不動産の営業の話をするために
近寄って来る…

あげく、人の妬みつらみも加わり、自分の好きな研究も全く進まない…
米田のストレスは相当なものだったでしょう。

追い詰められ、暗い部屋でパソコンで遺書を作る米田。
大量の薬を手に取り、米田は
「今日死ぬことを待ちわびていたかもしれない。
人の死後を確かめることができるのだから…」と言っていました。

ムニが言っていた
「あなたならいずれ辿り着ける」
その言葉の終着点も気になりますね。

次号に続きます。