ぼくたちは勉強ができない

ぼくたちは勉強ができない【111話/前任者のおとづる[x]は時に奇異なるものである】あらすじネタバレ!

2019年5月20日発売の「週刊少年ジャンプ」に掲載されているぼくたちは勉強ができない【111話/前任者のおとづる[x]は時に奇異なるものである】のネタバレあらすじをチェックしていこうと思います!

※ネタバレにご注意ください♪

ども。先週までのあすみ先輩のストーリーが終わり、今週は、久々登場!人気が高い超天然キャラ、真冬先生のストーリーです。

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真冬先生、先生なのに、天然で不思議ちゃんですからね、どんなストーリーになるんでしょうか?

それでは「ぼくたちは勉強ができない【111話/前任者のおとづる[x]は時に奇異なるものである】」のあらすじネタバレをお楽しみください!

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「ぼくたちは勉強ができない【111話/前任者のおとづる[x]は時に奇異なるものである】」あらすじネタバレ

休日に、駅で、真冬先生と偶然会った唯我君。どこに出掛けるのか、ふと聞いてみると、部屋の内見に行くと言います。

以前のネット騒動のころ、野次馬が部屋まで来ていたから引っ越せと、妹の美春に言われているらしい。

それにしても、内見って、不動産屋さんが立ち会ったりするのでは?と思った唯我君でしたが、真冬先生が言うには、不動産屋さんが多忙のため立ち会ったりしてくれないんだそうでした。

そんなこともあるのかな?と思いかけた唯我くん、ふと先生が持っていた、今から内見する物件の資料を見ます。

先生が「掘り出し物件」と言うだけあって、確かに駅からも近くて、家賃も激安

ただし、備考欄に気になるコメントが!

絶対何があっても自己責任でお願いします!そう…何があってもね…」

見るからに怪しい物件なんですが、先生は全然気にしない様子。

先生は一人で内見に行こうとしていますが、何か不安を覚えた唯我君は、先生に付いてその部屋に行ってみることにしました。

実際に行ってみると、マンションも新しく、部屋もきれい、ちょっとした家具もついてて申し分ない、と先生はこの部屋が気に入ったみたいでした。

が、部屋に入ろうとしてつまづいた唯我君、転びそうになったが後ろから誰かが引っ張ってくれたせいで転ばずに済んだ…この部屋にいるのって、僕と先生だけのはず…しかも。先生は前を歩いているから後ろから引っ張るのは、無理。いったい何者がいるのか…?

ちょっと不気味になる唯我君ですが、勉強のしすぎ?気のせい?と気を取り直して中に入ります。

他にも、天井から子供たちの足音と声が!最上階のハズなのに!

じゃあ、気のせいね。と先生は気にしないようです(苦笑)

ふと、壁にかけられた絵を外し、
「無傷、壁は全く問題なさそうね」

と、先生。その絵の裏の壁は何でもなかったので一安心…と、思ったらその絵の裏に気味の悪い札が何枚も張られてるんですけど…。

すっかりビビった唯我君と反対に、裏の札も含め、絵の芸術!前衛的~と全く気にしない先生。

他にも、クローゼットの扉が勝手に開いたり閉じたり、鏡に手のひらのあとや不気味なメッセージ「写す」
これは、さすがに先生も気にするらしい、クリーニング不足、と。(そこ、気にするんかーい?不気味、とかじやないのか?)

恐怖の余り、先生に後ろからしがみついてしまう唯我君に、ドキドキしてしまう先生!
先生、告白か?と期待!(するか普通?!)
期待外れてムスッとした先生。一人でバスルームに入ります。
実際にバスタブに横になってみると結構広い、大人二人でも大丈夫そうね…つい、唯我くんとの入浴を妄想してしまい、必死で描き消す先生なんでした。
その頃、鏡に残った不気味な汚れを拭いていた唯我君、洗面台の扉を開けてみます。その中には、人形を持ったおかっぱの少女が!恐怖のあまり走り出した唯我君、一目散に先生が入っているバスタブへ!先生はドキドキになってしまいます…それどころじゃ、ないのに!

そんな二人を追いかけて、不気味な少女が、風呂場にヒタヒタと近づいてきました…

真冬先生はあわてて、「私達はあくまで、教師と生徒!」と、強調!(そこかーい!)

 

そんな二人の様子をみて、おかっぱの少女が笑っています。私を見て怖がらなかった人は初めて。と。(そりゃ、そうだ。)

彼女が言うには、彼女は隣の部屋の子で、いつもこの部屋に忍び込んでいて、誰か内見に来るたびにイタズラをしていたらしい。立派な営業妨害だから止めるようにしっかりと注意する先生。

その後、不動産屋さんに戻って、部屋の契約をしようとする先生。

お隣の娘さんも、可愛らしいし…と不動産屋さんに言ってみると、不動産屋さんは、その隣の部屋は長いこと空き物件で、今もたぶん空きのはず、随分昔に、そんなような娘さんが住んでいたような気がするが、何せ15年ほど前…

そう聞いて、さすがに!部屋の契約は辞退する先生なんでした。

幽霊?の少女は、あの部屋のベランダで、お似合いの二人だったねー、また来ないかなー?とお人形に話しかけていました。

 

おわり

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以上「ぼくたちは勉強ができない【111話/前任者のおとづる[x]は時に奇異なるものである】」のあらすじネタバレを紹介しましたが
いかがだったでしょうか?

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「ぼくたちは勉強ができない【111話/前任者のおとづる[x]は時に奇異なるものである】」の感想まとめ

さっすが、超~天然の、真冬先生!まず第一に女性の一人暮らしで備考欄に何か書いてある物件は、まず選択肢にならない…と、おもうんですけどねー。

まあ、どっからどう見てもお得な家賃といい、内見に不動産屋さんが立ち会わない事といい、絶対になにかあること間違いない!それでも、気にしないのが、真冬先生です、強いです。

まー実際、格安家賃の上に、駅近、中もきれい最上階の角部屋といえば、多少の悪いところには目をつぶっちゃうのはわからなくもないですけど…。

そんな先生ですら、入った瞬間寒気を感じる、(これって、霊の気配?的な奴ですよね、絶対!)

謎の足音が天井から聞こえても、壁の絵に不気味なお札が貼ってあっても一切気にしない!さすがです。脱帽です(笑)ここまで行くと天然こそ最強の怖いものなしかもしれないっす。

鏡についた不気味な手形を見てもおびえもしないどころか、クリーニングがなってないという感想って、すごいですよね。恐怖のあまりしがみついた唯我君に、興奮するという、んー恋する乙女は、怖い物なしだなー。ってか、幽霊なんて非科学的なもの全く信じないタイプうだったのですね、風呂に入って冷静に考えながらも、思わず唯我君との入浴を妄想しちゃう…乙女ですねー♪

そこに現れた、いかにもいかにもな霊のような?少女。でも先生の怖いものなしの天然っぷりに怖がらせることも放棄?して、フツーに話しちゃってるし。

後日、不動産屋さんに、隣の部屋には人が住んでいないこと、おかっぱの少女は15年以上前に住んでいた病気がちの少女に似ているとの話をきき、さすがに、この部屋の契約はやめにすることにしたようです。「辞退」相変わらず、二文字熟語です!

今後の展望を予想しちゃいますが、また唯我君と、一緒に内見行っちゃったりするのかしら?そのたびに、二人で部屋でラブラブ…の妄想をしちゃう先生。卒業後はこの部屋で唯我君と…なんて夢を描きながら?良い物件が見つかるといいですね。そして、天然すぎて絶対変な物件に入ってしまいそうだから、一人では部屋選びしないほうがいいですよね、うんうん。

唯我君も、内見付き合ってばかりいないで、勉強もしなさいよーって、思っちゃいますよね。なにはともあれ、また次回も何が起こるか、楽しみですね。