ブラッククローバー

ブラッククローバー【210話/運命の分かれ道】最新話あらすじネタバレ!

2019年7月1日発売の「週刊少年ジャンプ30号」に掲載されているブラッククローバー【210話/運命の分かれ道】最新話のネタバレあらすじをチェックしていこうと思います!

※ネタバレにご注意ください♪

 

アスタとユノの攻撃に激高した悪魔。

「終わりだ、全部殺してやる、」

そう口にし、彼らの周りを暗い闇で覆い尽くしていく。

「これからのクローバー大国を担っていく魔導士たちだから

死なせるわけにはいかない」

王子とリヒトも果敢に立ち向かう。

最初はただ利用するためにアスタに近づいたセクレも

いつのまにか彼を信じてみたくなっていたと吐露する。

「お願い…!!勝って…!!

アスタ…!!!」

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それでは「ブラッククローバー【210話/運命の分かれ道】最新話」のあらすじネタバレをお楽しみください!

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「ブラッククローバー【210話/運命の分かれ道】」あらすじネタバレ

 

「死ね死ね死ね死ね」

暗い闇の中で繰り返される悪魔の言葉。

反魔法が悪魔に効いた為、

悪魔が心臓に対する大きなダメージを避けている

気づいたユノは、

どうにかしてアスタの剣を

確実に悪魔の心臓に刺すことができたら…!と思考する。

「くううううっ…!」

その時、アスタの身体が遂に悲鳴を上げた。

ビキッと鳴る身体にアスタも危険を感じる

(危ない…!

体が限界に近い…!)

目を見開き耐えるアスタ。

彼らの下からアスタとユノを見守る王子は

(反魔法の少年…

そして少年と強く互いを信頼し戦う

風魔法の少年に任せるしかない)

(私たちは彼らの仲間を…!

そう思い、リヒトと共に剣を握る。

_______________________

一方別の場所ではジャックザリッパーとの

戦いが行われていた。

切断魔法デスサイズ

「そろそろ…そろそろあいつの回復魔法と

まるごと切れる!」

(もうここで戦ってる場合じゃない…!)

そう感じたミモザが

「ちょっと待っ__」

言葉を続けようとした瞬間、

上から何かが吐き出されるように迫ってきた。

全員の動きが止まった隙にノゼルがミモザを連れ出す

「ここは悪魔の魔力で満たされようとしてる!

今すぐ後退しろ!」

しかし悪魔の魔力が迫ってきており、

逃げるのに手こずっていた。

合体魔法宿魔の剣・湖光

上の階から放たれたのは

リヒトと王子の合体魔法だった。

 

(宿魔の剣は縁がある者との

魔力が宿るよう繋いでくれる剣)

(悪魔に対抗できる私の魔力を

剣を通して皆に…!)

リヒトと王子の想いが籠った魔法で

その場に満ちていた悪魔の魔力が

瞬時に消し飛んでいく

 

「…これは…一体…!?」

驚くミモザ

「リヒトくんと王子の魔法だ…」

ミモザに治療してもらいながらも応えるライア。

リヒトとの縁が自分よりも王子の方が

上だと感じたライアの口からは

「はあ~~…

妬けちゃうなぁ 本当に…」

と零れた。

 

(私の魔力がある限り…誰も死なせはしない…!

そう決意する王子の表情は勇ましい。

 

魔光創成魔法審判の光片

そして、リヒトも王子との縁を

今度こそ疑わないと決意する。

 

「くっああ!」

痛みに耐えながらも立ち向かおうとするアスタ。

そんなアスタの前に現れて敵を薙ぎ払ったのはユノだった。

「お前は悪魔の息の根を止めることだけを考えろ

一点集中馬鹿」

「そんなことわかってるよイケメン野郎!」

二人の冗談交じりのやり取りの後、

今まで「死ね」を連呼していた悪魔が

今度は「終わりだ」と言葉を変えて連呼しだす。

 

_______________________

階下では、ヤミがシャーロットの力を借り

悪魔に向かって魔法を使う準備を行っていた。

「必ず合わせろ…!」

とシャーロットがヤミに声をかける。

 

「全力を込めた一撃で…終わりにしてやる!!!」

上ではアスタとユノが

下ではヤミが同じ想いを込めた一撃を放とうとしていた。

 

 

おわり

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「ブラッククローバー【210話/運命の分かれ道】」最新話の感想まとめ

 

ブラッククローバー210話ネタバレいかがでしたでしょうか?
今回全体的に皆が力を合わせている印象がとても強かったように思います。
アスタの体に大きな負担を与える反魔法。頼もしいと感じる反面やはり危険なのでしょうか……彼の体がどこまでもつのか…
リヒトと初代魔法帝は戦いをアスタとユノに任せることに決め、彼らの応援のために階下への道を開くよう合体魔法を使いましたね!
剣を通して自分の魔力を渡せるの良いですね…私も欲しい…
王子の方が自分よりリヒトとの縁が強いと感じて嫉妬してしまうライア。表情は見えませんでしたが、僅かに笑っていた口元が少しの諦めも感じさせてちょっと切なかったです。
リヒトと王子の決意も良かったですね!リヒトにはもう二度と王子との縁を疑ってほしくないです。きっと疑うこともツラいと思うんですよね。
さて、階下では着実に準備を整えていたヤミ。シャーロットの力も借りながら、悪魔を倒す気満々です!
アスタ、ユノ、ヤミの心が一緒ならきっと倒せるんじゃないかと思います!
次号は表紙&巻頭カラー!きっととんでもない展開が待ってます!お楽しみに!